近頃話題の北の快適工房ってどんな会社なの?

SAYA160312200I9A3531_TP_V

SAYA160312200I9A3531_TP_V

 

北の快適工房はもともとカニやメロンなどの「北海道特産品」を販売する会社だったそうです。

いろいろな北海道特産品を扱う中で、北海道特産品の「甜菜(てんさい)」から抽出した天然のオリゴ糖と出会ったそう。

この天然オリゴ糖は「毎朝詰まってスッキリできない」という悩みに良いというもので、これを北の快適工房のスタッフさんが試食したところ「今まで体感したことが無いほどの変化を感じた」ということで、通信販売でテスト的に販売したところ多くのお客様に購入いただけたそうです。

しかし、ただ多くの人に販売しただけでなく、

「生活が一変した。ありがとう。」

「20年来の悩みがコレ一つでなくなった。」

「あなたたちのおかげで人生が変わった。」

といった感動の声が多くのお客様から毎日届いたそうです。

 

「本当に良い健康食品は、こんなにも人に喜びを与える事が出来るのか」と感動した彼らは「人のお悩みを解決する商品をもっと売ってみよう」ということで色々な健康食品や化粧品を仕入れようとしたそうです。

ところが、実は世の中に出回っている健康食品や化粧品の大半は実にいい加減なものだったそうです。

その情況に憤りを覚えた彼らは「本当に実感出来る商品を自分たちで作ろう」ということで、実感主義の健康食品・化粧品ブランド「北の快適工房」をたちあげたそうです。

 

彼らの開発ルールは「びっくりするほど良い商品が出来たときにしか販売しないこと」だそうです。

北の快適工房酸はそんなコンセプトで運営している実に面白い会社です。